

長年放置されていた空き家のリフォーム工事が始まります。
建物のまわりは雑草や木が大きく伸び、庭や通路まで草木に覆われている状態です。長い間手が入っていないため、外壁や室内の傷みも気になる部分が多く、これからしっかりと手を入れていく予定です。
まずは敷地全体の草刈りや伐採作業を行い、建物まわりをスッキリさせるところからスタートします。その後、室内の片付けや不要物の撤去、傷んだ部分の確認を進め、床や壁、水まわりなど必要な箇所を順番にリフォームしていきます。
長年放置されていた空き家が、どこまで綺麗に生まれ変わるのか、今からとても楽しみです。今後も工事の進捗を随時ご紹介していきますので、ぜひご覧ください。